プロフィール

Author:蓮巳久遠
姫路城下で産声をあげ、
ただいま、たこやきの国に在住。
 
京都と阿蘇が大好き。
アイスが大好き。
千秋が大好き。
稲葉さんが大好き。

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やるなぁ〜

20070830233655
やりおるなぁ〜っと

燻し銀の職人技が感じられる…

「手塩にかけた心にしみる 梅ぇ味」

その名も 「男梅」

なんでも「男」とつけりゃいいってもんじゃねぇよ!
と、やや挑戦的にトライした飴だったが…

うまい…

いろんな梅味飴を食してきたが
こいつぁ、ビビビッ!ときた。
去年の冬から私のラバー。

是非☆

残念…

新入社員が入ってきた。
もぅ半年か…
まぁ私のグループではないので
直接、接する機会はない。

しかし。見れば見るほど格好いい。
別に私はハンサムが好きな訳じゃないけど…
このおっさんだらけの社内には
まるでマーガレットのような存在。

しいていうなら、仮面ライダーに主演しそうな感じ。
つまり今どきなのだ。
私の中をどう探してもない、今どき。

特撮の主役のような男の子。
スーツのズボンは、ちょっと下げ気味ではいている。
毎朝どうやってセットすんの?って問いただしたいくらい
髪の毛はフワフワな感じ。
彼が仕事ができるかどうかは知らんが、
あの髪型を見る限り手先は器用だと思う。

しかし、しかしなのだ。
見れば見るほど…

「…残念だよねぇ〜」

「本当に残念だよねぇ…」

彼を見ると女性陣はアンニュイな感じでそう言う。
彼が笑う度に、ため息は深くなる。

彼の前歯は、ハリセンボンの死神さんと一緒だ。

前歯が皆認識できるくらいに死んでるのだ…。

彼の陰名は ミスター残念

早く誰か言ってあげた方がいいと思う…

久しぶりっ!

久しぶりに同期のジュンちゃんに出会った

彼女に会うのは半年ぶり。
コナイだ会った時には
もぅ恋なんてしないなんてぇ〜♪
言わないよ、絶対(泣)
と熱唱してた彼女だ。

「で、新しい出会いはあったのかよ〜」

「あったよ、こんにゃろ〜」

「まーじで?」

「うん。キューピッド現れた!」

「マジ〜!?キューピッドに…」

…あれ、キューピッドって
あれ、弓を引くことなんつーんだっけ…

あれ…なんつー。
微妙な間が生まれてしまうっ!

「えーっと、キューピッドに …

よっぴかれた?」

ジュンちゃんが、びっくりしてる。

…那須の与一でお願いします…

とっさに言葉が出ないのは老化ですか?

誰?

テレビを勢いよく着けた。
ショウエイだと思ったら

――― 室伏だった

そっか…世界陸上だったのか…
水戸黄門はないのか…
しっかし…室伏って見れば見るほど
外人に見えるっ…!
日本人でもこんなマッチョムキムキになるんだ!

千秋が初カンショウした時、
外人だった時の皆の気持ちってこんな感じ?

うっわ〜
こいつ、何?日本人?
いや、でも外人かもしれんよなぁ〜
えーっ?どうやって話かけよっかなぁ
やっぱ、ハロー?それともこんにちわ?
って迷った時にどっちを選ぶかは…

――― 自由だーっ!

連絡:さんらいず を更新しました。

谷瀬の吊り橋

20070826231425
日本一長い吊り橋に行ってきました。
交通手段は電車&バス…。
すっげぇ長い道のりでした。

大阪駅から電車で、約一時間半。
五条駅でバスに乗り換え、約二時間。

…レンタカー借りればよかった…
と。思って途中奈良駅で下車したんですが。
奈良駅…レンタカー全部、出払ってた〜!
そんなことって、あっていいの?
と友人と信じられない!と騒いでおったんですが。
どうやら今日は奈良でよさコイみたいなんあるみたいで…
そりゃぁ仕方ねぇな、と。
予約しなかった、俺達、駄目人間…っと。

まぁ仕方ないから電車とバス。
バスは、本当にあるのか!?
と、ドキドキしながら五条駅に到着したらば
ありました〜。
よかったよぉ…
二時間貸し切り状態でした。
ひたすら急カーブ連続の、
道幅狭くなってくの〜で、
いやぁこりゃ…レンタカー借りなくてよかったねぇ。
と。
バス運転手の華麗なるハンドルさばきに感動。
段々山深くなっていきます。
それもそのはず…
このバスは十津川経由の新宮行きバス…

新宮…

そう。ピンッ☆ときた貴女、さすがのさっちゃん!!
新宮っちゃあ…熊野本宮大社とか…湯の峰温泉とか…
あっちの方なんだすなぁ〜
じゃあコナイだの旅行で寄っとけよ!
というお話ですが。
前回はミラ周りに必死で寄り道する時間なんてなかったんです!

さて、到着いたしまして。
感想なんですが。
吊り橋は…なんのこたぁなかった…ですね。

高い!怖い!

と言うより。
揺れが尋常じゃない。
そっちのが怖くて高さに気をとられずに住みました。
兎に角揺れるから、
平均台の時のように両手を広げ、
バランスとりながら歩いてたら
前にいてた友人に爆笑されるわ、
後ろにいてた友人に写メ撮られるわ…。

HEY!何が、おかしいんだぃ!?

帰りの道のりで
友人たちに
「久遠がビビりまくって歩けなくなるのを期待して来たのに…。 しょうもなかった」
と、お言葉を頂戴いたしました…。

このっ!Sっ子たちめっ!

そわそわ…

私は高所恐怖症だ。

本気で高いとこが嫌なのだ。
飛行機なんて…
毎回すごい手に汗を握り、

―――失禁しかける

ダメ、大人なんだから!と直江ばりの理性で食い止める。
いつもギリギリだ。
誰も冗談だと取り合ってくれないが、

いたって、本気。

そんな私は高校生までジェットコースターに乗ったことがなかった。
高校生の時、初めて乗ったのは…
初めて行った大阪の

立って乗るジェットコースター

恐怖で凍りつき、悲鳴などあげず、決して目を開けなかった。
軽く失神してた…

次に、何年か飛び、
社会人、一年目の頃だ。
先輩に拉致られ、
いつの間にか長野まで…
そして長野オリンピックで使われたジャンプの
あの一番上に座らされた。
やっぱり軽く死んでたんじゃないかな…

そして…明日。
日本一長い吊り橋に行ってきます。

失禁しませんように…(本気)

やっぱり…

今週月曜が給料日だった。

ので。
我が家恒例となりました、外食に出かけることになりました。

私の熱烈なアピール、
韓流アイドルを応援する人もびっくり★ぐらいな
アピール方法を取りまして、

「いいよ。今日は寿司ローじゃなくても」

と主人から快諾を得ましたー!!!


待ってた。そう…待ってた。
気になってた店が2件あったんだ。

一つは黄色い中華料理店。
うまいらしい。

なんとしても、冷麺が食べたかった。
あの体に悪そうな汁がなんともいえない。
うまいっ!

早く、早く旦那の気が変わらないうちに!!!





――― 本日、お祭りのため、休み






う、うそだ…っ!そんな、そんことは信じないっ!!!

と、泣こうがわめこうが開いてくれない。
それならば!2件目!!と、
以前私が入社してから1年間住んでいた社員女子寮のまん前にある
市外からも訪れるあの中華料理の名店に行くしか!!





――― 本日、祭りのため休み





…なんだ、この街。
うそぉん。




結局、今月も寿司ローになりました。
どっかから、寿司ローが細工してんじゃないだろうか。
って祭りってなんだ、なんの祭りだ!!



来月こそは!!!(涙)

テーマ : (-ω-;)ウーン - ジャンル : 日記

悪夢

変なCMを見た。

男性の外人さんが
壁に永遠に続くんじゃないかな的な、掛かっている車の写真を見ながら
最初はなんとなく見てるんだけど、
段々加速して行って最後には走っている。

伝えにくいですが。
そんなCM。

これを直江におきかえると結構笑える。

車の写真を高耶さんの写真に置き換えたと仮定。

何気に写真を見る直江。
よく見ると高耶だ。
次の写真も高耶。
次も、次も、次も…

(高耶さん!高耶さん!高耶さんっ!)

走り出す直江。
たまらず

「フゥッ!!!」

「イェ〜!」

と興奮を口に出す直江。

―――どうでしょ?

白いなぁ

会社にて、さぁ、ようやく帰れるぞ!と、ふと窓を見たら。

白いなぁ…
夜なのに…

と思った後、ドッカーンって爆音。

スッゲェ雷。
半端ねぇ、光具合。

女子、キャー言ってる。
男子、セーブだ!データをセーブしろ!って叫んでる。

私。

―― 雷、カケマセイッ!

って思っちゃってる。

ねぇ?

会社に師匠がいる。
他会社の方なんだが
一年おきくらいに数ヶ月だけやってくる。
超仕事ができる。
単身アメリカに赴任とかしちゃったらしい。
師匠に出会ってなければ
私は自分の中の過半数を占めるオタクな部分を認めることはできなかった。

師匠曰く

「オタクを恥じる必要はありません。
だって私はオタクなだけの人生ではないのですから。
久遠さんは、オタクな趣味以外にも、いっぱい自分の中にありますよね?
だから恥じる必要はないのです」

なんか文章にすっと超宗教くせぇ…(-_-#)
でも、ま。なんつぅか、憑き物が落ちたっつぅか…
それ以来。
ちょっと胸をはって、「ミラージュが好き」と公言できるようになった。
(いや、もちろん親しい人にだけだが)
そんな師匠は洋楽からクラッシック、特撮からアニメ、マンガ、小説に至るまで超詳しい。

師匠 「ところで久遠さんは何にハマっていらっしゃるのです?」

やっぱきたか…この質問。
師匠にはオフ会に参加したとか話をしたが、
なんのオフ会かは黙っていた。

師匠 「さぁさ。恥じることはないんですよ〜」

私 「うぁぁぁあ…えっと…小説なんですが…
あの…でもなんつーか…言いにくいっすなぁ…
あっ。でもアニメにはなりました」

師匠 「なんだろなぁ〜。 久遠さんの世代かぁ…闇末?」

私 「いや、違います。闇末読んだことないし…」

師匠 「あぁ。原作は小説でしたね。 う〜ん。久遠さんは寺好き…戦国も好きでした…よねぇ?」

私 「はい」

ってバレる訳ねぇ。
絶対バレねぇ!と思ってんのに…
なんか周囲から埋められていく質問。

師匠 「わかりました。たしか最近 炎のミラージュっていうのが…」

私 「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

――― この人、男なのにっ!なんで知ってるの?
(男の読者の方スミマセン)

例えば、上司がミラージュ知ってたぐらいの衝撃が私を襲いました…
ちなみに師匠は、どの方向から見ても ムーミンに見えるのです。

なんつーか…

気になる奴がいる。
なんつーか…。よく出会う…つぅか。
あれかな?この淡い思いは片思いかな?
高耶さんだって、直江に初めて出合ったとき、
感じちゃった思いじゃないのかな…。





しっかり




なんつーか。
お前の手、半端ねぇー!!!

しっかり持つにも限度ちゅうもんがあるって言うかさ。
なんか手だけ でっかくなってねぇ?

テーマ : 今日のつぶやき。 - ジャンル : 日記

でかいっ

20070819002844
でかいもん…って興味ひかれませんか…?

さて、ご好評につき…でかいものシリーズ。
(前にやったことね〜だろって声が聞こえますなぁ…)

ご存知!プッチンプリンですね。
それの巨大版。
これ、ライターは通常サイズなんですよ?

夢でした。
私、バケツプリンって…夢でした。

しかし、これを食べて夢は儚く消えました。
プリン…そんな食えねぇ…
いけると思ってたけど、自分の胃を過信した結果でしたねぇ。
まだ売ってるのかな?

猛暑です

いや…先日から旦那の実家に里帰りしとりまして。
んなもんで日記もおざなりになっとってすみません…

しかしですね。
そんな私に天罰ですかね?

何も 日本の最高気温樹立しなくてもいいんじゃないかと…(-_-#)

いやぁ…クーラー…きかねぇなぁ…

朗報

20070817002413
口内炎。
できたら是非、お試しあれ!
これってば凄いのよ。
塗る薬は舐めちゃうけどね、これ、貼り付くワケ。
こんな貼り付いて大丈夫?
と不安になるけど、こいつのオカゲで
醤油もんとか気兼ね無しなんだよね。

ま、試してみてよ。

うほっ

20070815235835
なんだと思いますか?
えっ?ハンバーガー?
うん、うん。
おしぃっ!

パンは…あってるね。
うん、チーズも挟んであるね。
パンには…マーガリンも塗布されてるね。

――でも

これ…肉じゃ…ないね。
確認しちゃうけど…
肉じゃ…ないね。

あっれ〜?
一部のマニアにはわかっちゃったかな?

そう。
ハンバーガーじゃないよ。

アンバーガーなんだよ!!

味は…
うん。なんつーか…ね。ね?

すっげーっ

20070814233307
皆様、ご存知!ガリガリ君。
氷アイスが嫌いな私でも、ガリガリ君は知ってます。

こいつがヤりやがった…

ガリガリ君 入浴剤!

なんですとぉ!?

いや、パッケージ買い。
袋を開けると、まごうことなくコーラの匂い(ネリ消し風)
アイスにそっくりだもんね〜
ちゃんと棒まで突き刺さってる。
(入浴剤の場合、棒はプラスチックですが)

ただ…まぁ…
溶けちゃうと匂いはうす〜いし…
茶色い漢方みたいな色合いにお湯が…
なっちゃうんだよね…
そこは…コーラ色に似せなくてよかったんじゃ…?

まぁ、出てきた棒に本家アイスみたく、
ちゃんとオミクジ?みたく書いてたところが、
なんていうか、

エンターテイメント性に脱帽っつうか。
半端ねぇな。

ビクトリーッ!

今日…初めてオウギブートキャンプ・基本編を

通してやりました

えっ!やるっつってから結構たってない?
とか、思った?
やっぱ思っちゃった?
いや、なんかそこが味噌っつうか。
騙しのテクニックっていうか?
いわゆる騙しのテクニシャン…
自分を騙す天才…?

いや、たまにはやってて。
でも…毎回30分くらいしかやってなくって。
基本編を毎回初回から30分…

―――すすまねぇー

でも、ほら。
私、社会人だし(騙し言葉の上等文句)
私、主婦だし(騙しの…以下同文)

いやぁ、隊長なめてた。
なめまわしてた。
さすがオウギ、黒くてもオウギ。
めっちゃ汗だくツユだく。

皆さんも入隊あれ。
私は頑張って今日からミッチリ入隊しますぞ!
(痩せないと…非常にまずい展開になった模様)

奇跡の生還

今朝、暑さで目が覚めた。
しかし弱音を吐いている暇はねぇ。
こちとら主婦だ。

たまりにたまっている掃除をしようではないかっ!!

首にタオルを巻きつけ、
帽子。
顔と腕には日焼け止めをばっちり。
ばっちりすぎてまっちろになってるけど、よい。

バケツに水を汲んで、
このせっまいせっまいベランダを掃除すっぞ!!

うぉぉぉっぉお!!!

と雄叫びを上げ、いざ清掃。
リビングと和室からベランダに出る窓がありますが、
リビングだけあけて清掃。
リビング側の清掃は終了。

よっし、よっし。
残るは和室側のベランダか。

リビングと和室側の中間には室外機がグォングォン回っている。
ちょっとリンボーダンスみたくして、
和室側に移動。
この室外機のホースから流れる水が
ちょっとベランダにコケみたいなん生やしてくれちゃってる。

風水的に汚れはよくない!

よっし、よっし。
ここでバケツの水が大活躍なわけよね。
私、お相撲さんみないに豪快にバケツを抱え込み、
コケに向かって、ザッバーンっと。

ザッバーンと。

  ザッバーン………?







ホースの先に…。あれれれれ。
なんか見ちゃいけないもんがあるよね。
よっ!水もしたたるなんとやら…
なん…と…や…



「ま、窓窓窓窓窓!!!!あけっ!!あけてぇぇぇぇ!!」



私、絶叫。
必死で旦那呼ぶ。叫ぶ。
周囲のマンションに響き渡ってるけど知ったこっちゃない!
見てはいけないものとの差、約20cm。



  …旦那の名を絶叫中です…



旦那『どしたっ!!!』


リビング側から声が聞こえる。


「ちがっ!そっちじゃねぇよ、こっちの窓開けろ!!!!」


思わず、乱暴な言葉になる。
窓をのんきに、ゆうるり開ける旦那の手から窓枠を奪い
ものすごい勢いで中に入り、
窓をバチコーン!!!と閉める。


旦那「どした?嫌いな蜘蛛でも出た?」

私は足が震えている上に声まで震えていた。





「――― クマンバチに…水、おもいっきりぶっかけた」





そっと、二人で窓から水もしたたるクマンバチを見る。
あきらかに彼は怒っているのか弱っているのか…。
その場を離れようとしない。
このくそ暑いのに洗濯物は室内干しだ。

明日にはいなくなってくれてるといいな(号泣)
本気で怖かった…。


テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

やばっ

萌え萌え。
何故か萌え。

男子が腕まくり
工具をいじる姿に萌え。(しかもスーツな)

男子に仕事を説明されてて
実際に見本を見せましょう。と小さく手招きをされた。
手招きに萌え。

何?
今日は萌えすぎじゃね?
もちろん、工具いじる姿は高耶さんで変換。
手招きは。うっふん♪千秋。

時代は流れる

最近、餓鬼がワラワラしてるなぁ〜

なんつってボンヤリ会社へ出社。
世の中は夏休みだったっけ?
自転車をギーコギーコ漕いでると、
ある民家が目に止まる。

プール!

家庭用のビニールプールだ。
あったなぁ〜私の家にも。
すぐ破れるからお母さんがガムテープ貼って補強してたなぁ〜

と、懐かしい気持ちになってると次の民家にもプール。

――― 屋根ついてるし。

す、すげぇ!屋根ついてる( ̄○ ̄;)
空気入れるの大変じゃん!
すっげーっ!

と興奮冷め遣らぬところ、次の民家には

………滑り台付き。

半端ねぇーっ!
何それ、どこまでビニールで豪華にする気なの?
次の家は普通のビニールプールの脇に
なんかキノコみたいなんがワラワラ…

シュールだわ。
これ選んだ人、超シュール。

朝からビニールプールの見本市みたいな状態でした。
どっとはらい。

――いるっ!

いるかも。
いてもおかしくないかも。
と、常日頃思ってた。

今朝の記憶がまったくない。

やっぱさー、いるんだよ。
奴らだよ、奴ら。
勘のいい人はわかっちゃったと思うけど…
そう。
宇宙の方々ね。

いや、たまに記憶が飛ぶんだけど。
まさか宇宙の方々がこんな遠路遥々やってこられてるとはなぁ〜
って感服。

結婚指輪がないのね。

これは…来た、な。と。
来襲された、な。と。

散々探しまわった結果、
散々見たいつも置いてる指定場所にありました。

やっぱ

――― いるっ!

アクシデント

残業中。
朦朧とした意識の中で業務を淡々とこなす。

あともうちょっと!

な、ところで声をかけられる。

「久遠〜。女子トイレの水が流れっぱなし〜。」

………で?

「めっちゃ怖かった〜明かりついてない暗いトイレから水の流れる音が聞こえててさ〜」

………で、なんだろか?

「問題よなぁ?どうにかならへん?」

いや、私…水道屋じゃねぇし…

無理だと伝える。

また何分か後、
違う女の子がやってきた。

「あのぉ〜トイレのことなんですけどぉ〜」

「や、私、直せんから」

何故かその後、三人に声をかけられる。
言っておくが私は事務員ではない。
技術者だぞ…。
総務に電話すりゃいいのか?
そもそも総務ってあんのか?どこにあんだ?
事務のねぇちゃん帰ってしまったし。

業務もひと段落ついたので
トイレを覗きに行ってみる。

―――半端ねぇ流れっぷり

やっぱここはなんとかしてみっか〜。
と、レバーをガッチャガッチャしたりいじったら。

直った!

すげーっ!ミラクル☆

でんじゃらす

朝方11時。用事があったので一駅歩く。
しかも往復。
軽く熱中症。
何度かふらつく。
主人にびびられる。
顔は達磨のように真っ赤だったそうだ。

14時帰宅。

フラフラしつつも、冷房部屋に入りたいのを
大人の本気で我慢をし、部屋の掃除をする。
布団を取り入れる。
玄関の掃除でジ・エンドだぜっ!!



「終わったー!!!!」


とガッツポーズを決め、

「チューペットォォォォォ!!!!」


と、おたけびを上げる。


ピンポーン…







おそるおそる扉をあけると、
ツユダクな郵便局員さんがたってらした。
若干私見て…わらっ………??


恥かしい…。恥かしい…。恥かしい…。
チューペット2本一気食い。

テーマ : ΣΣΣ==(ノ`□´)ノドワァー!!! - ジャンル : 日記

迷惑なやつ

高耶 「お前、また来たのかよ!」

直江 「あなたのことが忘れられなくって…
    駄目でしたか…?」

高耶 「駄目とか…そういう問題じゃなくって…」

直江 「じゃぁ、どんな問題?」


にじりよる直江、逃げ場のない高耶


高耶 「お、お前と俺は一緒にいちゃいけないんだっ!!」


絶叫し、直江をにらみつけるが
直江にはそのにらみつけた瞳すら愛おしい。
直江は高耶の腰を強引に引き寄せた。


直江 「誰が、いつ、どこで…
    私と一緒にいちゃいけないなんて言ったんです?」

高耶 「み…んな、いって…るっ!!!」


直江の低い声が鼓膜にこだまし、
高耶は今にも崩れ落ちそうだった


高耶 「やめろっ!!…そ、そんな…あぁぁ…っ!!!」








ってな、感じで。
私の口腔内で、毎夜虫歯菌と歯が戦っています。
どんなに歯医者に行っても、もって半年後には虫歯ができます。
確かに歯並びは悪いけど、歯磨き方法は完璧だ!と
先生は太鼓判を押してくれました。

じゃぁ、何が問題か?

ぜってぇ、直江みたいな!!
執拗な虫歯菌が潜んでいるのに違いないっ!!!


謙信公!こいつにイカヅチを!!!!






って、銀歯だらけだから。
雷とか超こえぇ。落ちるんじゃね?

テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

毛深いのが嫌い。

担当者は、ひげとか超薄いのに、
腕毛が長い…。

長いってどうなんだ?

毛深いのも嫌いだけど、長いのもどうか?
すっごい毛が敷き詰められた感を発揮せず、
ぽつぽつと、なんがーっい毛が生えてる。

ぞくっとする。

それじゃあ、体は守れねぇだろ?
何用の毛なのか?問い詰めたい。

ふと直江はこんな毛なんじゃないかと思ったりする。
ぽつぽつ長い毛…。
それを高耶さんがいじっている。



き・も・い




あー…駄目駄目駄目。
高耶さんは100% ツルツルであろう。
(いや、あそこの毛はあっていいと思う。あとワキ毛、な)

ルパンは腕毛や胸毛がパンチパーマかけたみたいに
ぐわっと生えちゃってるけど、
あれはどうか?リアルに想像してみる。

無理無理無理無理。

駄目だよー。
何?あんたそれ、つけてんの?
とりなさいよ!
ガムテープで今すぐ毟りなさいよ!!
って喧嘩だよ、お江戸名物喧嘩。


じゃじゃじゃじゃじゃぁ、千秋は!?
千秋に胸毛や腕毛や指毛がモウモウと生えてたら!?


いや、まぁ…そりゃ、ハグしてもらう―――


って無理ー!!!!

どんなにがんばっても
たとえ千秋であっても無理ー!!!!!




そういう私は毎年この季節に
剃刀の許容量を凌駕する無駄毛がそり落とされます。
女でこの量は…いったい??

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 日記

めがね

私の目は

―――細い

出勤時、ガラスに映る自分に愕然とする

細い目をし、メガネをかけ…

なんか産む気か?お前は…

と言いたい苦し気な顔をして
口をあけている…

おばちゃんだ。
誰がどうフォローしようともおばちゃんだ。
イヤイヤイヤイヤイヤ…
まだ26歳だ。
どうにか…どうにかなるだろう?(-_-#)

と…おも…って…たけど。

体内年齢 40歳

と出ました。

半端ねぇーっ!

体脂肪計に体内年齢が計測できる機能がついとるんだ。
おめぇさんは…正確なのかい?
と、さしつさされつ話し合いたい。

一ヶ月

サイトをスタートしてから一ヶ月がたちました。
まだまだ…サイトは白いですが、いやいやコレからです。
生暖かい目で見守ってくださいませ…

さて。
本日、新刊発売しましたね。

赤い鯨とびいどろ童子

こんなに早くでるなら雑誌買わなかったのに〜
と、私と同意見の方、一揆を!

ホタルの光がかかる店内に飛び込み、購入いたしました。

やっぱ…新作なかったなぁ ポリポリ…

一つ、ツッこませていただきたいのは…

人物紹介の
嶺次郎と卯太郎がお揃いの服を着ているということ!!

―― 手抜き?

イヤイヤイヤイヤイヤ…

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